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剣淵紅也『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』

Last-modified: 2015-02-14 (土) 01:43:20

剣淵紅也『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』

本体のプロフィール

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★氏名―剣淵 紅也(けんぶち こうや)
★スタンド―『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』
★能力-『歌』を浴びせ、『鏡』を『支配』する。
★性別―男 ★年齢―14 ★血液型―AB
★星座―獅子座 ★髪の色―赤 ★瞳の色―白(カラーコンタクト使用)
★趣味―作詞作曲 ★身長―156cm
★好きな映画―『スクール・オブ・ロック』 ★好きな色―紅
★好きな食べ物―フライドチキン ★嫌いな食べ物―茄子
★好きな女性のタイプ―『音楽』を愛する女性。
★性格―極度な『ナルシスト』。一人称が『俺様』。『正義感』が強い。
★外見―いつもV系の格好をしている。低身長。
★備考-   
 
 『軽音楽部』にも所属する自称『天才ミュージシャン』。

 ≪紅夜(KUREYA)≫名義でインディーズ活動をしているが、
 ロックとクラシックの融合した彼の『音楽性』には、賛否両論ある。
 その『正義観』は『尊大なる嫉妬(ナルシスト)』。
 彼にとっての『正義』とは、イコール彼の『音楽』そのものであり、
 その才能を認めず、彼を排斥しようとする者こそが『悪』である。

スタンド:『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』

供与者:『葬』

『マイクスタンド』と『マイク』の『スタンド』。
本体の『歌声』を介して、能力を行使する。

能力は―――『鏡』の『支配』。
本体の姿を映した『鏡』は、『歌声』を浴びることで、
『鏡像』が固定され、本体の姿を映し続けるようになる。

この際、『本体の鏡像』は擬似的な意思を持ち、
『鏡』を飛行機のように『操縦』することが出来る。
『マイクスタンド』で(内側から)『叩き割る』といった芸当も可能。
『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』
破壊力:なし スピード:なし 射程距離:E(能力:B)
持続力:C 精密動作性:なし 成長性:A

第二の能力『ビー・サウザンド』

供与者:【The Outfit】

『ガイデッド・バイ・ヴォイシズ』――第二の能力。

『黄金長方形の鏡』のヴィジョン。
『GbV』のマイクによる指示で『ラジコン』のように操作出来る。
常に『剣淵』が映っており、その姿を『ホログラム』として発現可能。
『ホログラム』は実像なき幻影であり、物体に干渉は出来ない。
しかし、携えた『GbV』はオリジナルと同じく能力が使用できる。
その際は『ホログラム』でも『鏡面』に映れば『鏡像』が固定できる。

『ホログラム』の真の能力はオリジナルの『剣淵』との『デュエット』。
共に歌い続ける間、支配した『鏡面』の操作のパワーが増大する。
映るモノであれば、乗用車のような重量物でも持ち上げられる。
ただし、歌唱は全力でなくてはならず、喉に大きな負担がかかる。
現時点では、最大のパワーを出すのは『15秒間』で限界となる。
また、操作対象が重いほどに操作時のスピードは低下する。
『ビー・サウザンド』
破壊力:C スピード:C   射程距離:C(8メートル)
持続力:C 精密動作性:D 成長性:B
『デュエット操作』
破壊力:A スピード:B~D 射程距離:B(15メートル)

参加ミッション

参加中

終了済

所持金:40万円

ネタ系

スタンドの元ネタ

ガイデッド・バイ・ヴォイシズ(Guided By Voices)[外部リンク]は、アメリカ合衆国オハイオ州デイトン出身のロックバンド。

ペイヴメントらと共にローファイ・インディーロックの中心的バンドに挙げられ、インディーズ魂にあふれた手作り感いっぱいのギター・サウンドで人気を博した。

2004年に一度解散したが、リーダーのロバート・ポラードはソロで活動を継続しており、2010年には再結成ライヴを催した。

非常に多作なことでも知られており、メンバーのサイドプロジェクトを含め凄まじいペースでのリリースを行っていた。


【PC・カ行】