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瑞川 碇之介『ゴールデン・リザレクション』

Last-modified: 2014-12-28 (日) 23:55:22

瑞川 碇之助『ゴールデン・リザレクション』

本体のプロフィール

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★氏名―瑞川 碇之助(みずかわ ていのすけ)
★スタンド― 『ゴールデン・リザレクション』
★性別― 男 ★年齢― 20 ★血液型― O
★生まれ 日本 ★髪の色― 金色 ★瞳の色― とび色
★趣味― フィールドワーク ★身長― 176cm 
★好きな映画―『トップ・シークレット』  ★好きな色― マリンブルー
★職業― 大学生

★性格― 学者然とした服装(?)をしているが話してみると明るく穏やかな性格。
    亀梨和也似の顔とハスキーボイスで大学の女子の人気を集めいている。
    サークルでは女子の先輩たちに可愛がられてるが本人は迷惑そう。ホモ。

★外見― 学士帽を被った優男風の青年。まつげが長い。
    髪はゆるいパーマのかかった金髪。
    紺と白色のシャツの上に白衣を羽織っている、パンツは波模様の付いたぴっちりタイプ。
    脱ぐと結構スゴイ。
    右肩甲骨の上には『砂地から覗くアンモナイトの化石の刺青』

★備考― この町で生まれ育ったが、14歳の頃に一度東京に引っ越ししている。
    部分的に記憶を喪失しており、12~14歳の頃の記憶がない。
    「理由はわからないが『螺旋模様』に病的なまでの魅力を感じる」
    「理由はわからないが魚介類(特に鱗のない生き物)に恐怖を感じる」
    そう考えるにいたった、自身のルーツを探るべく、この町に戻ってきた。

    スタンドを手に入れてからは、『動植物の異常行動』や『怪事件』『都市伝説』を積極的に追うようになった。
    そのせいか、出席日数がヤバイらしい。 

スタンド『ゴールデン・リザレクション』

ゴールデン・リザレクション.jpg

供与者:『刺青師』

『螺旋』・・・・それは『永遠』への階段。
各世代の地層に姿を現し、指標となる『アンモナイト』は、
さしずめ『時代』の案内人というところだな・・・・

雄大な姿を持つ、『人型』のヴィジョン。
『螺旋』の意匠を備える巨大な『拳』は、
大きさに相応しいパワーと、深奥なる能力を秘めている。

石壁を背に『彼』のラッシュを受けた者は、すぐに『異常』を感じるはずだ。
背中に当たる壁が『沼』のように柔らかく・・・・体が『沈み込む』感覚。
裏側に突き抜けるわけではない・・・・『埋め込む』ための『拳』。
そして――完全に埋め込まれた者は、『化石』になる。

『化石』と化した者は、破壊されない限り、そこに『永遠』に残り続ける。
どのような種類の『化石』になるかは、君の選択次第。
物質――『非生物』であれ、『化石』にすることが出来るようだ。
ただし、壁は石や鉱物・・・・『地質的』である必要がある。
床や地面でも構わないが、一定の『硬度』は必要のようだ。

この『化石』を元に戻す方法は、『三種類』ある。
『一つ目』は、君の意思で解除すること。
『二つ目』は、完全な形で壁から掘り出すこと・・・・
時間と精密さを要求されるが、部分的に掘り出しても『化石』のままだ。

そして、『三つ目』――これは、『生物』に限られるのだが、
相応の大きさを持つ生物が、『化石』に触れれば解除される。
簡単? ・・・・いや、『そうでもない』。
何故なら、触れた生物は壁に取り込まれ、代わりに『化石』になるからだ。

『種』を変え、『姿』を変え――地上の主役は入れ替わっていく。
『アンモナイト』は、その『証人』だった・・・・
君の『力』は、それを示唆しているのかもしれないな。


さあ――『彫り上がった』。
『甦れ』・・・・螺旋の『生命』よ。

『ゴールデン・リザレクション』
破壊力:A スピード:B 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C 

参加ミッション

参加中

終了済

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