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稗田 恋姫『ブルー・サンシャイン』

Last-modified: 2015-12-28 (月) 00:35:06

稗田 恋姫『ブルー・サンシャイン』

本体のプロフィール

www.dotup.org376357.jpg

絵:久染PL

+  イラストコーナー
★氏名―稗田 恋姫(ひえだ れんひめ)
★芸名―稗田こいひめ
★スタンド―『ブルー・サンシャイン』 
★性別―女 ★年齢―14(今年の誕生日で15歳になる。)
★血液型―AB
★身長―142cm
★日本生まれ
★髪の色―黒 ★瞳の色―桜色
★趣味
ゲーム(STGがメインだが他もやる)
アニメ鑑賞(ふたりはマニキュア、深夜アニメなど)
ネットサーフィン(自分の風評を見て回る)
★特技―ゲーム
★将来の夢―アニメとかゲームの界隈に入っていきたいな、と漠然と考えている。
★好きな食べ物―たまご粥/七味せんべい
★嫌いな食べ物―甘いお菓子
★好きな色―黒、青
★嫌いな色―原色系
★好きな動物―からす 
★嫌いな動物―犬
★嫌いな季節―夏
★外見
・西洋人形のような整った顔。
・肌はやや病的なほど白い。
・髪は長い。
・桜色の瞳。

★性格 
怠惰で、苛立ちやすく、陰気で、口が悪い。ダウナー系。社交性はそれなりにはある。
またインドア派で、オタク趣味。ゲーマー。服装にはかなり無頓着。
クソみたいな性格だが、好意を向けてくる相手は、少なくとも本心では邪険にしない。

★ご当地アイドル
中学に入ってすぐスカウトされ、祖母のすすめもあって始めたこと。
黄金町ローカルな活動をしている。

キャッチフレーズは『みんなのお姫様』稗田こいひめ。
主なファン層は恋姫曰く『オタクとロリコン』。女受けは悪い。

ファンに対しては誠実で、その存在と声援に幸福と快感を感じる。
自分に本気で夢を見てくれているなら、決してそれを小馬鹿にしたりはしない。
ファンに不平感を与えるのを嫌い、オフの時の握手やサインなどは、無闇矢鱈とはしない。

★備考
私立秋映学園に通う中学生。一人称は『僕』。
本来中三になる年だが、丸一年不登校だったのでもう一度中二をやり直す事にした。

両親はいわゆるDQN親で、幼少期に自動車事故(ガードレールに激突)で他界。
今は裕福な祖母に育てられているおばあちゃんっ子。

DQN、不良、ヤンキーや、それを想起させるような人物にはそれだけで否定的。内面次第ではある。
また、親という存在には不信感を抱いている。

スタンド:『ブルー・サンシャイン』

IMG_0900.JPG

絵:薬師丸

供与者:【The Outfit】(『我が赴くは星の群れ』)

掌に水晶様の『結晶』を備えた人型のヴィジョン。
普段は格納されているが、自由に展開することが可能。

『光球』を作り出す能力。
『結晶』を展開することで、掌から『光球』を生み出す。
生み出した直後はビー玉程度のサイズだが、掌から撃ち出せる。
立て続けに作り出して撃ち出せば、『光球』を連射することが出来る。
掌で保持を続ければ『光球』は大きくなるが、射出時の速度は落ちる。
『光球』が『宙に浮く物質』に触れたならば、それを『削り取る』。
生物、非生物は問わず『空中で何者にも触れていない』ならば削る。
『光球』自体にはパワーがない為、『宙に浮く物質』自体は動かさない。
射出時には『空中に浮く物質』を削り取っていきながら、進んでいく。
『光球』が『宙に浮いてない物質』に触れたなら、その場で炸裂する。
炸裂時には閃光と衝撃波が生じ、衝撃波の強さはサイズに比例する。
衝撃波を受けたモノが『宙に浮けば』、受けた箇所を『削り取られる』。
『削られる』範囲は、衝撃波を放った『光球』の体積の半分と等しい。
大きな対象ならクレーター状に命中した部位を抉り取られてしまう。
スタンド自身は『光球』の影響を受けず、『削られる』ことはない。
衝撃波のみの影響を受けられるので、生じたそれで反動移動が可能。

『ブルー・サンシャイン』
破壊力:E スピード:C   射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B  成長性:C

参加ミッション

参加中

終了済

参加バトル

野バトル

ネタ系

スタンドの元ネタ

BLUE SUNSHINE(邦題:「悪魔の狂暴パニック」)は1978年の映画。
ドラッグの後遺症により、唐突に発狂した人間が人を襲い出すという
サスペンス映画なのだが、発狂した人間の髪がカツラのように抜け、
ハゲ頭になって人を襲うという展開から、カルト作品となっている。
登場人物がいかにもカツラを被っていそうな髪型をしている為、
誰がハゲて襲うのか、というサスペンスが成立している意外な秀作。
尚、タイトルは作中に出てくる麻薬の名前であるが、同時に劇中に
繰り返し出る満月(ハゲ頭も同時によく出る)を暗示している。

【PC・ハ行】