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高井戸リルカ『アングラガルド』

Last-modified: 2015-11-14 (土) 00:31:01

高井戸リルカ『アングラガルド』

本体のプロフィール

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★氏名―高井戸 リルカ(たかいど りるか)
★スタンド―『アングラガルド』
★能力―『マンホール』を作り出す。
★性別―女の子 ★年齢―10 ★血液型―B型 ★星座―山羊座
★髪の色―土気色。所々に白い毛 ★瞳の色―茶色 
★趣味―穴掘り・回転するものを見ること ★身長―130cm
★好きな映画―『劇場版・天元突破グレンラガン』 ★好きな色―真っ暗
★好きな食べ物―お漬物・後は味噌味ならなんでも ★嫌いな食べ物―オムライスやハンバーグ(おうちでたべたのがおいしくなかった。)
★将来の夢―『じごく』に行くこと
★宝物―穴掘り用のゴーグル
★性格―元気いっぱいで無邪気。誰かを避けたりすること無く、清濁関係なくだれにでも優しく接する。おどけてみせたりひょうきんに振る舞ったりと歳相応の無邪気さを持つ。ただ、命の重さの認識が足りず、親戚から教わった適当な教育によって「治せるもの」と認識している。ただ、壊すのは困ることという自覚はあるため、無茶なことはなるべくしない。
★外見―
・基本的な格好は水色のポロシャツに青いホットパンツ。サンダルを好んで履く。
・髪の毛はショートヘアだが毛先は「無理やり引きちぎられた」ようにボサボサしている。
・一部の髪の毛を小さなツインテールで、洗濯バサミのような髪留めでまとめている。
・額に大きな裂傷があるが、前髪を垂らしているため普段は見えない。ちょうどおでこの辺りにゴーグルを常に乗せている。
・両腕に雑な形で包帯を巻きつけている。包帯の下にはまだ真新しい青痣がある。
・両手の中指に『ドリルの螺旋』の刺青がある。
・八重歯。
・基本的に笑顔を崩すことがなく、とっても可愛らしい笑顔。右目を軽く閉じる癖がある。
・茶色のポーチを常に下げている。中には乾電池が詰まっている。
★備考―幼いときは両親と仲良く暮らしていたのだが、ある時を境に突然両親がいなくなり、親戚の家に引き取られることになった。
物心ついた時には虐待されることが日常と化しており、そのことに何の疑問も抱かずに生きていた。
ある時、両親がどこに言ったのかを親戚のおじさんとおばさんに聞いたところ「『じごく』に落ちたんだ」と返され、それ以来『じごく』へ行き、両親にまた会いに行くことを目標にしている。
親戚を「うっかり」殺害してしまい、自分のスタンドの不器用さと強さ、そして「壊してしまった」ことを深く反省。今は注意してスタンドを使うようにしている。
命の意味を理解したいと密かに思っている。

スタンド:『アングラガルド』

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供与者:『刺青師』

『マンホール』を作り出す──
それが『刺青』で得た、君の『力』のようだな。

『彼』の名は、『アングラガルド』。
『真実の口』を思わせる『円盤状』の頭部に、
人間的な肉体──ただし『手足』は同じ長さだ──
を有する、怪物めいた外見が特徴的だ。

その顔から取り出する『マンホールの蓋』を、
その桁外れな膂力によって、『彼』は自在に扱う。
君も知っているように、円形の『蓋』は鉄製で、
恐ろしく重く・・・・そして頑丈だ。

振るえば鈍器、投げれば凶器、翳せば盾にもなるが
一番の使い道は、『マンホール』を生み出すこと。
床の上に『蓋』を置けば、当然のように
その下には『マンホール』が『現れる』。

『マンホール』は、その『蓋』のデザイン同様、
過去に存在した様々な現象を『再現可能』。
その大半は『事故』の類であり・・・・極めて『危険』だ。

『マンホール』の中に入ることも無論出来るが、
何処かに到達する、ということは『決してない』。
延々と続く縦穴の先──それは、
君の言う『じごく』に続いているのかもな。


さあ・・・・『彫り上がった』。
呼び覚ますがいい・・・・地の『邪気』を。

『アングラガルド』
破壊力:A スピード:C 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C

参加ミッション

参加中

終了済

バトル